なんか、ランキングが下がり続けていた上に、気分ものらなかったので投稿しなかったら、またどんどん下がり続けてしまったみたい
気を取り直してまた書いていこうと思いますので、気が向いたらカチッとしてください

さて、社労士会連合会は電子申請を推進しています。
でも、今年の算定のときは、バタバタと忙しくて、ソフトのダウンロードもめんどい、といううわさを聞いてしまっていたので、見送っていました。
ちょっと落ち着いてきたし、どんなもんかやってみよう!ということで、先週チャレンジ
届出のデータ作成は難なくできて、送信までこぎつけたあとに、いろいろクリアしていなかった問題に気づく・・・
細かい話になりますが、会社に届いた識別番号とそれとは別に暗証番号があって、それをソフトで暗号化しなきゃいけない。
それで、今度はそいつを総括表に入力しなきゃなんない。
そんなことを送信してから気づいたもんだから、慌てて社保の審査官に電話しました。
すると、向こうも今ひとつ勝手がつかめないのか、流れを理解していないのか、こっちが言ってることを理解しようとしない
「データが間違っていたから、厚労省のHPからデータ削除しても大丈夫ですよね?」
といっても、
「こちらとしては、その操作をやられても、どんな形にかるのかわからないから責任もてません。こっちが検証して、不備があれば返戻するシステムですから」
という。
はじめからこっちが間違ってるって言ってるんだから、すぐにやってくれてもいいものじゃないかと思うんだけど、マニュアル通りのながれでしか対応してくれないらしい・・・
そんなやり取りを朝にして、戻ってきたのは翌日の夕方。
それも、「審査完了」「この手続きは再申請できません」の連絡。
確認すると、「電話で話をしたので、返戻する、と入れるのを忘れてしまいました。再申請できません、とは、このデータはもう使えないから、別のデータで申請してください」という意味だといいます
「もっとわかりやすい表現で言ってくれなきゃ、うまくつたわりませんよ
」と言ってやりましたが、さてさてわかってもらえたかどうか・・・
それからすぐにデータを作り直して送信したら、これもまた翌日に手続き完了の連絡がきました。今度は
でしたけどね!
試行錯誤してなんとか終了しましたが、審査官とのやりとりは別として、出向かなくていい、いつの時間に申請してもいい、という利点は活用すべきと思いました。
ぜひやってみてください。暑い夏には、電子申請がお似合いかも
ブログランキングに登録しています

よろしければカチッと

気を取り直してまた書いていこうと思いますので、気が向いたらカチッとしてください

さて、社労士会連合会は電子申請を推進しています。
でも、今年の算定のときは、バタバタと忙しくて、ソフトのダウンロードもめんどい、といううわさを聞いてしまっていたので、見送っていました。
ちょっと落ち着いてきたし、どんなもんかやってみよう!ということで、先週チャレンジ

届出のデータ作成は難なくできて、送信までこぎつけたあとに、いろいろクリアしていなかった問題に気づく・・・
細かい話になりますが、会社に届いた識別番号とそれとは別に暗証番号があって、それをソフトで暗号化しなきゃいけない。
それで、今度はそいつを総括表に入力しなきゃなんない。
そんなことを送信してから気づいたもんだから、慌てて社保の審査官に電話しました。
すると、向こうも今ひとつ勝手がつかめないのか、流れを理解していないのか、こっちが言ってることを理解しようとしない

「データが間違っていたから、厚労省のHPからデータ削除しても大丈夫ですよね?」
といっても、
「こちらとしては、その操作をやられても、どんな形にかるのかわからないから責任もてません。こっちが検証して、不備があれば返戻するシステムですから」
という。
はじめからこっちが間違ってるって言ってるんだから、すぐにやってくれてもいいものじゃないかと思うんだけど、マニュアル通りのながれでしか対応してくれないらしい・・・
そんなやり取りを朝にして、戻ってきたのは翌日の夕方。
それも、「審査完了」「この手続きは再申請できません」の連絡。
確認すると、「電話で話をしたので、返戻する、と入れるのを忘れてしまいました。再申請できません、とは、このデータはもう使えないから、別のデータで申請してください」という意味だといいます

「もっとわかりやすい表現で言ってくれなきゃ、うまくつたわりませんよ
」と言ってやりましたが、さてさてわかってもらえたかどうか・・・それからすぐにデータを作り直して送信したら、これもまた翌日に手続き完了の連絡がきました。今度は
でしたけどね!試行錯誤してなんとか終了しましたが、審査官とのやりとりは別として、出向かなくていい、いつの時間に申請してもいい、という利点は活用すべきと思いました。
ぜひやってみてください。暑い夏には、電子申請がお似合いかも

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じゃなくて、広い
と思っていると、さっきの店員がやってきて、やっとこさ対応してくれました。
ここをカチッと押してください
」と社員さんの叫びが聞こえてきそうです


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ということになりました



